●「UFO Investmentの公開に先立って(注意点)」 Vol. 19

 
 さて、おさらいです。私が満を持して公開する「UFO Investment」の話に戻りましょう。この投資方法は私が約半年の歳月を掛けて完成させた未開拓投資法のダイジェスト版になります。本来はこの様な商材を発行する予定は全く無かったのですが、2012年10月30日に海外の広告サイトであるPTC、PTRに出合った事が切っ掛けとなり紆余曲折を経て海外投資系のサイトの数々と出会うこととなりました。その後は、自然な成り行きで投資系サイトの全体像を把握するまでに至りました。本来は「解明」と言う言葉を使いたかったのですが、私如きの事情により解明には至りませんでした。又、それら投資系サイトの信憑性はある程度確保出来たものの、現在のところ各サイト毎の実践に伴う収益性までを検証、精査するまでには至っておりません。しかし、実際にこれらの投資に関わっている国内のグループや既に利益を上げておられる事実も存在する事から、これらの投資情報を私なりに自信を持って一冊の電子書籍に纏め上げる運びとなりました。この教材に関しては、現在収益性未検証と言う事情も有り、宣伝活動においてはそれらサイトの収益性を数字を用いて説明したり断定したりする事が出来ません。そして、更にはこれらの投資サイトは海外の投資会社によって運営されておりますが、日本国内での営業認可を得た証券会社や投資専門の機関とは異なります、個人レベルでご利用される場合はどの様な状況下で有っても全て自己の責任において利用しなければいけません。これらは海外のインターネット上の投資サイトになりますのでオンラインを介して利用すると言う単なる利便性に頼って一方的に利用するだけの流れになりますので、万が一サイト内や取引上で問題が起こってしまった場合も全て英語ないしはその国の言語による対応しか受けられません。ですから、海外のサイトであると言うリスクを十分理解した上で関わらなければなりません。そして投資サイト内で利益を計上した場合や損失が発生した場合でも、又、投資金を入れた状態のサイトが突然消滅してしまった場合でもその全ての対応責任は全て自分自身にのみ発生します。これは海外の同様のサイトで例えるならば、有料のオンラインゲームやネットカジノと同じ法律的扱いになります。獲得したポイントを現金に換金出来るオンラインゲームやネットカジノ(ギャンブル)、ブックメーカー(スポーツ賭博)等のインターネット上の海外サイト(英語版サイト)を利用する行為と同様今現在法律の抜け穴に成っていますので、発生した問題に対して対応してくれる国内の専門機関が有りません。詰まりこれらの扱いは法的には治外法権であり無法地帯、無干渉地帯に属します。又、投資資金をすってしまった場合も、ポイントゲームでお金を使い過ぎた場合と同様お金は戻って来ません。逆に、投資サイトでお金を儲けた場合は何者にも咎(とが)められる事も無く、それが詐欺サイトでさえ無ければ全額がWeb Money を介してご自分の Web Bankに入金される流れとなります。

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